邪淫のいけにえ2 ~女勇者と修道女・果てしなき絶頂&触手地獄に堕ちたダークエルフと聖女~ (CHAOS-R) (2019-05-31)
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ブランド CHAOS-R
発売日 2019-05-31
18禁等 18禁
抜きゲー
陵辱もの
対応OS 7(32bit) , 8 , 10
中央値70
平均値69
データ数13
標準偏差11
最高点90
最低点50
giveupした人0(0%)
積んでる人3(19%)
面白くなってきた時間中央値1時間
プレイ時間中央値10時間

キャラクター一覧

メイン
ユウシャリゲル
クールで感情が表に出にくく素直になれない不器用な性格。実はかなりのさみしがり屋。
幼い頃から修行に明け暮れ、少女らしいことは何も知らない。
まだ女性としては未成熟で、少年っぽい雰囲気を持っている。
性にも未熟で嫌悪感が先立ってしまう。
凛々しく、そう簡単には折れない心の持ち主。
勇者を守り、勇者を導く神託を受けた少女。シスターとして神の祝福を人に与えるだけでなく、弱きもののために拳 を振るう拳士でもある。
おだやかで人当たりの良い性格……だが実は猫を被っていて、俗っぽくだらしのないところも。
神にその身を捧げたシスターではあるが、性には興味津々で、人知れず自慰に耽ることも。その罪悪感を責められると弱い。
エスター
人間との融和を目指したが裏切られダークエルフの姫が産み落とした小柄な娘。
奴隷として転売された過去があり、下腹部には奴隷紋が刻印されたままとなっている。
聖女ノエインが旅芸人の一座にいた頃、彼女に妹として溺愛され、ダークエルフの故郷である暗黒大陸に逃がしてもらった。
その後、魔法の才能と、ダークエルフ氏族の血を引いていることが認められ、大魔王アスモデウスに師事し、その部下となった。
師であり兄のように想うアスモデウスに想いを寄せているが、正妃であるビアンカの手前、それは隠している。
ミリアム
没落した貴族家の娘で、かつての聖女候補。
ビアンカが聖女候補となったことで立場を失い、修行していた頃のビアンカに修道院で陰湿ないじめをしていた。
高慢で身分による差別意識が強い、いかにもな悪役令嬢じみた性格。
戦争が始まり従軍してからは現実を知り、自分を犠牲にしても高貴なる義務を果たそうとする誇りを持つようになった。
敵だったエスターに助けられ停戦講和の可能性を探る内に、穏健派の大司教ヨゼフと親しくなり、亡き父に似た彼に禁じられた想いを抱くようになる。
サブ
ショクシュヒメ アルテア
前作のヒロイン。魔女ベガの力を取り込み、心の奥の魔性に目覚めた姫。
清楚で可憐なその姿とは裏腹に、残酷で享楽的。
かつての聖女。
三年前、魔王たちに代わる代わる凌辱されて、最後には幼なじみの青年エドワードでもあった大魔王アスモデウスの正妃となり、彼の子でもある『神の子』を受胎している。
魔王妃となってからは、胎内の『神の子』の力で、惜しみなく回復魔法を使うことで魔族や魔王たちからも信頼されるようになった。
しかし未だ『神の子』は出産する兆しを見せず、なぜか見た目にも変化がない。
修道院で自分をいじめたミリアムに対しては、繰り返される彼女への凌辱を言葉の上でだけ哀れみ、同情するふりをして、ぶざまにあがく姿を楽しんでいる。
ビアンカの双子の妹で、出生時に里子に出され、旅芸人の一座で働いていた。
一座の解散後は、ひとりで旅をしていたが、ビアンカが魔王たちの手に落ちたことで、天使ラファエルによって拘束され、新たな聖女となる。
本来は明るく元気で異種族にも偏見がない少女だったが、天使ラファエルにより、唯一神の教えに忠実で、自分の欲望に忠実、魔族を忌み嫌う、という別人格を設定されて、それに心を上書きされてしまい、わがままなお姫様となっている。
『神の子』を受胎したビアンカには劣るが、ほぼ万能で強大な魔法の力を備えているために、誰も逆らうことができない。
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