恥辱の女騎士「オークの出来そこないである貴様なんかに、この私が……!!」 (ルネ) (2014-05-30)
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ブランド ルネ
発売日 2014-05-30
18禁等 18禁
抜きゲー
陵辱もの
対応OS Vista , 7(32bit) , 8
中央値70
平均値68
データ数26
標準偏差13
最高点85
最低点30
giveupした人1(3%)
積んでる人3(9%)
面白くなってきた時間中央値5時間
プレイ時間中央値12時間

キャラクター一覧

主人公
オルロギン ブレイク
身長
183
オーク(父)と人間(母)のハーフオーク。大柄な体躯とゴツい顔のわりに実はインドア派。近眼なのでメガネがトレードマーク。

通常オークと人間を掛け合わせたものはこの世界ではウルク・ハイと呼ばれ強靭な肉体と凶暴な精神を持った戦士として恐れられる種族だが、主人公はどちらかというと人間よりの出来損ない(正確にはオーク・ハイ)で、戦闘能力や好戦性の代わりに精力が倍増された。

彼と同じように人間の女性がオークに妊娠させられたケースは希で、成人まで生
き残る事はまず無いため、実は非常に貴重な人材なのだが、人間からは化け物と毛嫌いされ、オークからは出来損ないと揶揄され続けて生きて来たせいか、かなりメンタル的にタフで達観した考えを持っている。

また、主人公は特異体質であり、彼の体液(精液や唾液など)を人間や亜人間などの女性が経口摂取や粘膜から吸収すると性的に興奮し発情してしまう。さらに中毒性があり、最終的には彼なしでは生きていけない程の快楽を感じるようになる。彼の見た目の醜さを補ってあまりあるほどの女性経験を積むきっかけになった体質でもある。

意外と親分肌で自分と同じような出来損ない達の生活の面倒をみてやっており、彼らを食わせるためにサルベージ屋として戦場をめぐって死体漁りをし、武器や鎧などを回収しては転売し生活費の足しにしている。そうやって手下達を食わせてやっていた為、意外と料理が上手。
メイン
ミルドレッド フォン リゼルシュタット
身長
165
スリーサイズ
B
94
W
58
H
89
騎士として鍛えられ引き締まった身体だが、胸や尻・太ももなどはたっぷりとしたボリューム。キリっとした目元や引き結ばれた口元など意思の強そうな表情が特徴。
某国聖騎士団団長の娘で、若くして王国の姫の親衛隊長を務める才媛。
眉目秀麗で文武両道、しかも騎士道精神にあふれる気高い女性。
姫の護衛任務中に魔王軍の襲撃を受け、姫が行方不明になってしまい、それを自分の責任だと思って、なんとしても姫を取り戻そうとして主人公の奸計にはまってしまう。
昔、姫からもらったリボンを宝物にしており、姫のためならいつでも自分の命を投げ打つ覚悟を持っている反面、本人も非常に美しいのだが、見目麗しく周りの全てから大事にされ、いわゆる女性らしい振る舞いが板についている姫に対してひそかにコンプレックスを抱えている。
料理や家事なども苦手なのだが、実はかなりの食いしん坊。
サブ
エローラヒメ
身長
162
スリーサイズ
B
98
W
62
H
101
20代前半の女性。ドレスの下はむっちりした体つき。
女騎士が仕えている王国の姫君で女騎士を実の妹のようにかわいがっている。世間知らずでおっとりした性格。心優しく現在行われている魔王軍との戦いで発生する双方の犠牲に心を痛めている。
ただ、民や部下など誰かのためになればと自分を犠牲にするなど思い切った行動をしてしまうときがある。
和平交渉の為、単身魔王城に乗り込んでくるも、魔王さまとしては面倒ごとを増やしてくれたとしか感じておらず、客人としてとらわれの日々を過ごしていた。
主人公に和平の証として自分を受け入れて欲しいと半ば無理矢理犯され、何度か身体を重ねるウチに主人公の虜になって快楽落ちしてしまう。
体重の話は禁句。
身長
165
スリーサイズ
B
96
W
59
H
98
戦士として鍛えられてはいるが基本的にはグラマーな体系。
冷酷で任務に忠実な武人タイプ。魔王さまに先々代から使えているエリート魔族の家系。
エルフの女性なので、オークの血を引く主人公のフェロモンに当てられると性的に発情してしまう。しかし、それがばれる事を恐れて、部下である主人公には常にキツく当たっている。
やる気のない魔王さまに変わって魔王軍全てを取り仕切って指揮をしている優秀な女将軍。
料理や裁縫上手など意外に家庭的な一面も。
デルキゼル オ ガグルマ
身長
168
スリーサイズ
B
104
W
60
H
100
立場的には主人公のボスに当たる。
グラマラスというかボリューミーで少々だらしない体型。
現在のガグルマ魔王軍を率いる三代目魔王・・・なのだが、本人はただ単に世襲で継いだだけの地位であり、それほど魔王としてのポジションにこだわっていないものの、部下や周りの魔王軍団のテンションに逆らうのも面倒臭いと暗黒騎士に実務をほぼ任せて毎日飲んだくれている。当然のごとく酒乱。
普段は目を閉じているが、魔力開放時は瞳が開く。その実とんでもない魔力を有しており、万が一怒らせて本気を出させたら辺り一帯が焦土になってしまう。
「年増」は禁句。
王国と戦い続けるのも面倒くさくなってきたので、表向きの和平交渉のためエローラ姫の身柄を確保し、自分の思い通りにコントロールできる人形にするため、主人公の性的能力を利用することを思いつく。
クローディア
身長
166
スリーサイズ
B
99
W
59
H
99
一応、中立の立場という事で王国と魔王軍の間をふらふらしている謎の魔法使い。魔法使いのくせに露出の多い衣装でAC(アーマークラス)が低めという理不尽な設定。
主人公の特異体質を知ってからは彼とのSEXの虜になっているが、あくまで本人の意思で楽しんでいるご様子。
マントの下はほぼ裸でどうみても痴女。本人曰く「どうせすぐ裸になるんだし、手間省いてるだけよ♪」との事。
趣味でエロ魔道具を多数所持し、主人公のご奉仕と引き換えに提供をしてくれる。
身長
150
スリーサイズ
B
76
W
52
H
82
戦火で家族や親族を失って途方に暮れていたところを主人公に拾われ、主人公の雑用係としてコキ使われている。
根が明るくあまり悩まないタイプ。悩んでいたとしてもご飯を食べたら忘れてしまう感じ。
まだ発情期を迎えていないため、主人公のフェロモンには反応をしめさないが、サカリがついてしまったら獣並の性欲が出てしまう可能性がある。
完全ではないものの、読心術(相手が表層で考えている事をなんとなく感じ取れる能力)が使える。
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