Elle:PrieR ~しあわせの欠片をさがして~ (Etoiles) (2010-08-27)
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ブランド Etoiles
発売日 2010-08-27
商品群通常版 /DL版/3801円
限定版/PKG版/800円
18禁等 18禁/非抜きゲー/和姦もの
中央値70
平均値66
データ数37
標準偏差14
最高点100
最低点35
giveupした人4(9%)
積んでる人13(23%)

キャラクター一覧

主人公
エドガワ リョウ
本編の主人公。愛称『ビシ』。
ややぶっきらぼうで強面な見た目だが、面倒見の良い性格ゆえに、その優しさに惚れる女子は多い……のだが、
当人はまったく気づいていない超鈍感。
このみの正体がまどかであることを隠すため、あれこれトラブルに巻き込まれることに……。

「どうすりゃいいんだ、俺……」
メイン
カドマ コノミ
身長
156
スリーサイズ
B
81
W
60
H
79
父親である江戸川博士のサイボーグ手術により誕生した少女。
主人公の親戚。クラスメイト、門真このみとして転校してくる。
ボディは博士の趣味らしく元気そうな幼女型。
菱は博士に『変態博士!』と言うが、当人はいたく気に入っている。
基本はスローペースのおっとりした性格だが、家事や仕事はテキパキとした手際を見せるスペシャリストな一面も。
また、暢気で物事にも動じない面もある。
また、サイボーグボディの性能のおかげで常人ではありえない程の身体能力を見せるが、重くて泳げない欠点も。
記憶はいくつか抜けていて、主人公のことを大切には想っているが、抜け落ちた記憶のことを気にしている。

「大丈夫、なんとかなるよ、菱くん。こう見えても、運はいいほうだもの♪」
ナナ ラファール
身長
158
スリーサイズ
B
88
W
61
H
80
精悍な顔立ちに、銀髪のロングヘアを携えた神秘的な少女。
スタイルは欧州風なすらりとした体型で、特に誰もが振り返る美脚の持ち主。
江戸川博士のライバルであるラファール博士が作った感情を持つロボットだが、感情回路(エモーション)が不完全なレプリカのため、判断出来る状況や感情に乏しい。
7番目の試作だから奈々、ラファール博士からは『7番目(セット)』と呼ばれる。
裸になると、ロボットらしいラインが少し残っているが、海外の風習でよく出来た刺青ということにして、周囲には納得してもらっている。
人間の感情を理解することを第一としているため、やたらと好奇心旺盛だが、まだ生まれてまもないため常識がなく、奇妙なことを言ったり、常識はずれな行動をしたりして周囲を混乱させることもある。
ある理由により、このみの事を執拗に狙い続けるのだが……

「私の目的は、人間の感情を手に入れること。そうすれば……」
身長
161
スリーサイズ
B
89
W
64
H
87
菱の幼馴染で、『江戸川菱』と『木野まどか』の家を挟んで反対側の隣に住んでいる眼鏡少女。
いつも菱のことを口うるさく注意しているため、菱には小姑のようだと言われている。
幼い頃から両親は共働きで、まとめてまどかに面倒を見て貰っていたため、まどかはお姉さんのように考えている。
菱に対してほのかな恋心を抱いているが、
長いつきあいとなった菱との関係を崩してしまうのではないかという恐れから、未だに言えずに居る内気な一面もある。
突然現れた『門真このみ』が、主人公に対してかいがいしくしているのを快く思えないため、苛立って菱とも本意ではないケンカしてしまうことも……

「ちょっと、どういうつもりよ? あんな娘と暮らすなんて!」
ホウゾウイン マリカ
身長
152
スリーサイズ
B
74
W
58
H
78
宇宙船事故で、あわやというところを菱に助けられて以来、菱に一目惚れしたお嬢様。
宙町の市長を務め、街の大半の施設に出資している大企業の娘。
自宅はメール一発でいつでもヘリが飛んできて
お金をどさどさ落としてくれるくらいの金持ち。
無口なフランス人形系の可愛らしい風体だが、人見知り激しい性格。
とくに他人と話すのは苦手で、怯えた小動物のようになる。
言葉の大半は執事が代弁してもらい、他人の後に隠れているが、親しくなった相手とは朗らかに話す子供っぽい一面も。
菱にべたぼれであるが故に、執事に頼んで色々とこのみの邪魔をしようとする。
しかし、やがてこのみの憎めない性格にすこしづつ心を開くことに……

「……わらわは、お前なんか嫌いじゃ」
サブ
ゴウダ ゲンゴロウ
『江戸川菱』『那須みのり』のクラスメイトで主人公達と共に行動している。
やけに可愛らしい、一部の女子に大人気のショタっぽいキャラ。
舎弟の厚い友情と称して菱につきまとうが、周囲からはなんとなくホモっぽいと言われて続けている。

「わかってるッス! ビジさんラブな俺がそんなことするわけないッス!」
サクマ シロウ
『江戸川菱』『那須みのり』のクラスメイトで主人公達と共に行動している。
菱の友人で、普段はクールキャラを気取っているが、熱くなるとすぐに熱弁を奮いまくり、墓穴を掘る。
特に女にモテたいと思うが余り喋り倒し、逆にモテない悪循環をくりかえすかわいそうキャラ。
菱の周囲に女性が2人も居ることを羨ましく思っている。

「置かれた環境を理解して、もっと青春を謳歌するべきだと思うぞ、俺は」
史郎の妹。
一年後輩で、菱の行きつけの喫茶店『モンキーバス』でバイトしている。
いつも所構わず声をかける兄の行動にはいつも困らされている。

「モテないお兄ちゃんにはわかりません。ベーっだ!」
江戸川家の隣人であり、主人公の担任教師で年上の彼女。
菱にとってはとなりのお姉さん的存在で、明るくのんきな性格でいつも江戸川家の
家事一般を引き受けている面倒見の良い性格。
街の中心の宇宙船を見学していたところ、事故に巻き込まれてしまい、急遽江戸川博士の機転でサイボーグ手術により幼いボディに移し替えられて蘇生。
主人公のクラスメート、門真このみとして転校してくる。

「身近に居る人には大切なことって、わからないかもしれないわね」
エドガワ コジロウ
菱の父親。街の宇宙船発掘調査のリーダーであり、
国内サイバネティック技術の第一人者。
学会では『江戸川博士』『ドクターエド』として親しまれている。
科学者にしては意外なほどマッチョで、ドレッドという歳のわからないファンキーな出で立ち。
破天荒な性格で、体力の続く限り好奇心の赴くままに動く、行動力の固まりのような存在。
(菱曰く『筋肉オヤジのどこに頭脳が詰まってるのかわからん』との事)
宇宙船の解析中の事故に、いつも世話になっていたまどかを巻き込んでしまったため、なんとか助けようとサイボーグ手術に踏み切った。

「ひょっとして愛しのマイサンは仕事帰りの父をDisってんのかYo?」
江戸川博士がこのみのサポート用に作った猫。
普段はこのみの飼い猫としてついて回っている。
日頃はのんきにひなたぼっこしているのんびり猫だが、いざというときは素早く動いてこのみを助けることもある、
意外に頼りになる存在。

「うにゃ~ん♪」
ホウゾウイン カツヒコ
万里香の父であり、宙市市長。
宙市の自警団の隊長も兼任しており、正義のためなら命をかけると普段から名言している熱血市長。
ナイスミドルなその風体に、主婦層の支持率がかなり高い。

「この身に代えても市民の皆様を守ることを使命と考えています!」
ミネルヴァ
宙町の宇宙船やそれに関わる危険を排除するために作られたパワードスーツ。
横流しされた箱船のテクノロジーを使用したハイテク犯罪行為の防止にも一役買っている。
かなり無骨なデザインで、中身は軍隊上がりの屈強な男性が乗っていると町では噂になっている。

「逃げたか……まぁいい。罪を憎んで人を憎まずだ。」
自称『正しく科学を使う集団』、武装窃盗集団・ギャラクシー団のボスであり、犯罪行為を科学力でスマートに行うのをモットーとする。
(が、ノリノリ関西人の性格はあまりスマートとは言えない)
見かけによらず頭は良く、ギャラクシー団の機材の殆どはがらくたをかき集めつつオヤブンが作っている。

「科学、それは使ってこその価値!」
テシタ
「であります」が口グセのギャラクシー団の雑用係。
ノミの心臓だが、何故か強引なオヤブンに誘われギャラクシー団に。
すぐに「やっぱりやめればよかった」と反省しはじめる。
大柄ながら器用なのが取り柄で、錠前開けや手錠抜けが得意。
ずんぐりむっくりながら素早い動きで逃げる。

「価値あるものを手に入れる、「ギャラクシー団」ここに参上!」
ミスト ラファール
世界有数のサイバネティック技術者であり、虎治郎が留学した際の共同研究者。
飛び級で博士号を取る天才ぶりで、年齢は虎治郎より随分と若い。
虎治郎をライバルと目し、事あるごとに監視し、突っかかる。

「やはり来たわね! 待ってたわ、エド」
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