メタモルファンタジーSP

メタモルファンタジーSP (Escu:de) (2004-12-17)
dmm
ブランド Escu:de
発売日 2004-12-17
商品群通常版 /PKG版/6264円
廉価版/PKG版/4104円
通常版 /PKG版/3780円
通常版 /DL版/3480円
18禁等 18禁/抜きゲー/どちらともいえない
  • 基本情報を変更する画面
中央値76
平均値75
データ数96
標準偏差11
最高点100
最低点40
giveupした人2(2%)
積んでる人26(19%)

サンプルCG(DLsite.com)

 → サンプルCGを大きく見る

クリエイターの情報

原画光姫満太郎
シナリオ籐太
音楽NSN(西野尚利)
声優一比未子(比未子)(フィリア・カーネリアス) , 春野萌(ルシフェル・ナナリ) , 天天(趙鈴玲)
紬叶慧(シルフェ) , しまだかおり(かおりん)(ビビアン・カーネリアス)
あさり☆(シオリ・サンダース、ハルノ、レポーター) , 甘美(ヴィルヘルム・ミカムラ校長) , 森山葵(伊藤くん) , 伴風太(篠原さん)
その他籐太(企画・原案)

音楽情報(OP/ED/挿入歌)

曲名カテゴリ歌手得点データ数
ハタヤマ絵描き唄 ( ) ED しまだかおり(かおりん)
75.0 2

→ すべての音楽情報を見る

POV/属性/タグ

公式ジャンルメタモル育成AVG
属性SLG , 育成モノ , 男性声あり , ディスクレス起動可 , 主人公の名前を変更可 , Windows7対応版あり , 雑誌付録 , ダウンロード販売有り , 当初の発売価格が税別4001~7000円 , パック販売あり , リニューアル作品 , 戦う変身ヒロイン , ファンディスクあり
タグ主人公が非人型
ジャンルファンタジー(12) , 学園(8)
ネガティブ作業プレイ(4) , 難しい(3)
グラフィックCGが美しい , 立ち絵がいい
ゲーム性飽きない(6) , ゲームバランス(3)
ゲームの内容外本編以外のお楽しみ(2)
主人公素敵(10) , 強い(10) , アンチヒーロー(2)
シナリオシナリオがいい(2) , テキストがいい
システムディスクレス可(3)
条件共通シーンが長い(2) , 前作をやってから
傾向(9) , 戦闘(7) , バカゲー(6) , おかず(4) , 癒し系(2) , 熱血(2) , 一般人に勧めない
声がいい(2) , BGMがいい
女の子キャラクター魔法少女(12) , 戦う女の子(8) , 姉妹モノ(4) , 無表情(3) , 魅力的なヒロイン(2) , ロリ(2) , ケモノっ娘 , 手のひらサイズ , 人間以外 , おっぱい , 魅力的だけど攻略不可 , 強気な娘・ツンデレ , 双子
名作埋もれている名作(4)
ここがいいキャラを取り巻く世界観(6) , パロディ(2)
時間長い
エロシーンゲテモノ(獣姦、触手等)(8) , イキまくる(5) , 陵辱(4) , アナル(3) , 着衣H(3) , 3P(2) , 輪姦(2) , フェラ
キャラクター奇人変人(10) , 脇役がいい(2)
 → すべてのPOVの情報を見る

おかずに使える状況

状況度数グラフ
とても使えた2
かなり使えた1
だいぶ使えた7
それなりに使えた5
あまり使えなかった1
まったく使えなかった0

関連ゲーム情報

 → 関連ゲームを登録する

ユーザーさんによる基本情報

 → 情報の書き込み(どなたでも書き込み/編集が可能です)

登録POV上位

総計 13件 / A 8件 / B 4件 / C 1件
総計 12件 / A 12件 / B 0件 / C 0件
総計 10件 / A 7件 / B 3件 / C 0件
総計 10件 / A 9件 / B 1件 / C 0件

POVコメント抜粋

A タイトル通り
A タイトルがメタモルファンタジーSP
A 変身シーンあり。地上世界には、リストラされた魔女っ娘が行くらしいです。
A 強いの一言です
B と思う・・・
A ハタヤマはいい奴
A 素敵すぎる
B 人間に変身すると

コメント(新着順)

85
プリマヴェールと並ぶ初期の代表作 → 長文感想(239)(ネタバレ注意)
70
相変わらず校長滅茶苦茶強かったねー。今回は難易度設定できるけど。
50
どのルートも似た様な感じ。楽しめるのは1周目だけだった。
総プレイ時間 : 31h
80
意外とエロかったし、ミニゲームも面白かった
81
「○○の代表作と言われる名作」……でよくあるのは5年前以上のソフトで、2000年前後の「発売タイトルの半分近くは地雷ゲー」の水準から見れば「傑作」だったけど、現状の「発売タイトルの半分近くは凡作ゲー」の水準ではそれほど大したソフトではない……というような作品だろう。さて、この作品も2001年発売であり、未だに「エスクードの代表作はメタモル」と言われることから、以上の「歴史的傑作症候群」に当て嵌まる可能性は相当高いわけだが、これがなかなかどうして今でも楽しめる逸品なのだ。エスクード売りのゲームシステムやエロテキストは「ふぃぎゅ」や「プリスター」に劣ると言っていいが、主人公ハタヤマ君のバカシニカルなキャラ造形と、それに合致した「純愛or陵辱」シナリオの二段構え構成が傑作である。純愛ルートと陵辱ルートの境界線を歩くような物語が、青春の稚拙で切実な恋愛願望と裏返しの陵辱怨念を軽快に描き切っている。
93
ハードモード実装で難易度がおかしな方向に。追加CGは浮いていた。
72
バトルをどう評価するか。それが問題だ。 → 長文感想(296)
75
追加シナリオとシステム向上に期待していたら…システム変わってなかった(´・ω・`)追加シナリオはまぁまぁ、戦闘の4段階選択も良し。ふぃぎゅ@のシステムにして欲しかった。ちょっと現代には辛いよ…。
80
ばかげー?でも楽しい。カードは難易度隆。

得点分布

状況度数グラフ
1001
90~999
80~8927
70~7940
60~6911
50~595
40~493
30~390
20~290
10~190
0~90

販売店一覧

レビューサイト一覧

サンプルCG(DLsite.com)

 → サンプルCGを大きく見る

ログイン






検索


広告