終末の過ごし方DVD

終末の過ごし方DVD (アボガドパワーズ) (2003-04-24)
dmm
ブランド アボガドパワーズ
発売日 2003-04-24
商品群通常版 /PKG版/7344円
通常版 /DL版/2264円
18禁等 18禁/非抜きゲー/どちらともいえない
  • 基本情報を変更する画面
中央値72
平均値73
データ数99
標準偏差12
最高点100
最低点40
giveupした人1(1%)
積んでる人26(19%)

サンプルCG(DLsite.com)

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POV/属性/タグ

公式ジャンルスクリプトノベルAVG
属性VN(ビジュアルノベル) , 声なし , 修正ファイルあり , DVD-PG版有り , 当初の発売価格が税別4001~7000円 , リニューアル作品
タグ三人称視点
ジャンル死生観(9) , 学園
ネガティブシステムに不満(2)
ワンポイント名シーン・名セリフ(5)
グラフィックCGが美しい(7) , 立ち絵がいい
ゲームの内容外続編希望(2) , 購入特典
主人公素敵
シナリオシナリオがいい(8) , テキストがいい(6) , ザッピング(5) , 理解しやすい(2) , 考察系
システム起動ディスク要(2)
条件共通シーンが長い
傾向初心者向け(3) , 一般人に勧めない(2) , インテリ , 癒し系 , 感動
BGMがいい(8) , 歌がいい
女の子キャラクター眼鏡っ娘(12) , ロリ , 魅力的だけど攻略不可
名作埋もれている名作(5) ,
ここがいいキャラを取り巻く世界観(15) , タイトル(11) , 演出(3)
時間短い(14)
キャラクター脇役がいい(5)
背景背景設定が深い(3)
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おかずに使える状況

状況度数グラフ
とても使えた0
かなり使えた0
だいぶ使えた0
それなりに使えた1
あまり使えなかった0
まったく使えなかった4

関連ゲーム情報

  • 終末の過ごし方 ~The world is drawing to an W/end~」のリメイク
    CGが256色からフルカラーに変更。
    音楽を全てリマスタリング、及びADPCMからWAVに変更し高音質化
    バストアップのアンチェリ処理(背景とバストアップの境界を滑らかにする処理)の追加
    「終末の過ごし方オフィシャルアートワークス復刻改訂版」(原画集、112ページ)添付
    マニュアルがオンラインマニュアルに変更
    価格が7800円から6800円に変更
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動作OS状況要約

OS動作状況データ数
Windows10(64bit)動作1
Windows7(64bit)動作3
WindowsVista動作1

ユーザーさんによる基本情報

 → 情報の書き込み(どなたでも書き込み/編集が可能です)

登録POV上位

総計 12件 / A 10件 / B 2件 / C 0件
総計 11件 / A 10件 / B 1件 / C 0件
総計 9件 / A 9件 / B 0件 / C 0件

POVコメント抜粋

A 終末へ向かう雰囲気
A 味わい深い空気
A なかなかこういう雰囲気は出せないと思います。
A 短いことがマイナス要素ではありませんが。
A びっくりするほど短い
A さすがに短すぎる気はする
A ヒロイン6人全員。見事な徹底ぶり。
A ほとんど眼鏡。
A 全員かけてる
A まったく知らなくても、「なんだろう」と手にとってみたくなると思いますね。
B まあ、トンチがきいてる
A そのまんまのタイトルなんだけれど良い。
A 一応そうかな。
A 目前に迫る「終末」に向けて。

コメント(新着順)

87
物語の彼らにとって、終末を迎える世界は、いつも過ごす『日常』の残滓でしかなく、同時に彼らにとっては週末であり、だからこそ世界が終わる中でも彼らは当たり前のように過ごしていく そんな彼らの空気と時間と最期の終末を緩やかに浸れる、そんな雰囲気ゲーでした。 → 長文感想(10008)(ネタバレ注意)
65
雰囲気ゲーとしては文句なし。 → 長文感想(686)(ネタバレ注意)
82
短すぎるけどそれが作品の良さを引き立てている。 → 長文感想(827)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 5h / 面白くなってきた時間 : 1h
85
テーマ、メッセージ性、雰囲気は抜群です。私の感覚からすると、テキストがもう少し洗練されていれば、、、、と思いますが(最後、ちょっと理屈っぽいかな、と感じた部分有り)。。。。「終末」という圧倒的な現実を迎えて、ごくごくニュートラルで自然で前向きな心のありようを記した小品。いいです。 → 長文感想(894)(ネタバレ注意)
90
初版が動作しなかったのでDVD版を買い直してプレイ。世界が終わる最後の1週間の日常を淡々と描いた作品で、他の終末を題材とした作品と異なり世界が終わ る理由が提示されないことが特徴であるが、作品の本質には何ら関係ない為余分な贅肉が削ぎ落とされてスマートになっています。終末は逃れられないものとして 扱われ、人々は諦めつつも内心ではどこか来るはずのない次の月曜への期待を繋ぎ、作中でスポットが当てられる学園生は諦めつつも人影が少なくなった学園へ 通う。絵の質感や淡い塗りもGOOD、DVD版ではシステムも問題ありませんでした。群像劇としても成り立っている、良い意味での「雰囲気ゲー」でした。
総プレイ時間 : 2h
86
雰囲気最高!!それ以外は色々足りない。ボリュームとかストーリーとか…
63
眼鏡っ娘達が彩る癒し系短編作品。疲れた週末にプレイされたし。 → 長文感想(604)
総プレイ時間 : 6h / 面白くなってきた時間 : 1h
72
雰囲気ゲー、だがその雰囲気が心に残る。すんごい短いけどね。 → 長文感想(298)
78
あの時、君は踊っていたかい? → 長文感想(4419)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 4h / 面白くなってきた時間 : 1h
70
システムにやや難ありだが雰囲気は良い

得点分布

状況度数グラフ
1002
90~996
80~8929
70~7932
60~6921
50~597
40~492
30~390
20~290
10~190
0~90

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