BALDR BRINGER

BALDR BRINGER (戯画) (2017-10-27)
dmm
ブランド 戯画
発売日 2017-10-27
18禁等 18禁/非抜きゲー/どちらともいえない
対応OS 7(32bit) , 8 , 10
  • 基本情報を変更する画面
中央値70
平均値61
データ数72
標準偏差27
最高点93
最低点0
giveupした人10(13%)
積んでる人13(15%)
プレイ時間中央値39時間

サンプルCG(DMM.com)

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クリエイターの情報

原画菊池政治 , 蔓木鋼音 , みやま零(まやせろみ) , もとみやみつき , あめとゆき , うすめ四郎 , アルデヒド , きのこむし , 夜ノみつき , 緋ノ丘シュウジ , 石神一威
シナリオ , 企画屋(サブ)
音楽新井健史
声優杏子御津(アンネ) , 神代岬(イェルド・アピス) , 和央きりか(イオタ・BT) , 澤田なつ(エリス) , 羽みやうらら(エルミ・エコー) , 秋野花(キャロル・シエーヌ) , 羽鳥いち(バルトロメウス・ベルゲングリューン) , 御苑生メイ(フェリシー・フラヴィニー) , 結己裕麻(不二) , 花園めい(十彩・デ・ヴィータ) , 橘まお(姫 絹花) , 桜乃ひよ(星川 ひさめ)
樹志一考(ジャハナム) , アイロンマン(ダスク)
鈴谷まや(その他) , 汐路美晴(汐路未晴)(その他) , だんくん(その他)
歌手KOTOKO(OP曲「real-Reality」) , RINA(ED曲「Dive into the gate」) , 逢瀬アキラ(挿入歌「Grace Blaze」)
その他株式会社トライデントワークス(webサイト制作) , NOG(ゲームデザイン、レベルデザイン) , yu-se(スクリプト) , かまくま(スクリプト) , TAKA(スクリプター)(スクリプト) , サルト(スクリプト) , ハル(プログラム) , トマス(プログラム) , 滝口恵太(ボイスディレクション) , 神月社(ムービー) , 陽向たろ(ムービー制作補助) , かがみ(ムービー制作補助) , キノコル(きのこる)(メカデザイン/制作) , 橋浦匠(レコーディングエンジニア) , 大杤洋輝(レベルデザイン) , まんごープリン(ロゴデザイン) , MUSASHI(制作進行) , TARGET ENTERTAINMENT, INC.(収録スタジオ) , あさぎしん(彩色) , 株式会社クリープ(彩色) , (有)スタジオナレッジ(彩色) , もっちー(彩色) , 株式会社グッドクールアソシエイツ(彩色) , Y.M(背景) , ももちん(背景、バトルマップ、システムグラフィック) , ののむ(背景、メカCG、バトルマップ)

音楽情報(OP/ED/挿入歌)

曲名カテゴリ歌手得点データ数
real-Reality ( ) OP KOTOKO
94.0 5
Dive into the gate ( ) ED RINA
93.3 3
Grace Blaze ( ) 挿入歌 逢瀬アキラ
100.0 2

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音楽コメント抜粋

サイバースペース感がある曲調の中で歌詞もストーリーを反映していて、この曲自体はシリーズの幕引きとして悪くない。

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おかずに使える状況

状況度数グラフ
とても使えた0
かなり使えた0
だいぶ使えた0
それなりに使えた1
あまり使えなかった12
まったく使えなかった9

関連ゲーム情報

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動作OS状況要約

OS動作状況データ数
Windows10(64bit)動作4
Windows10(32bit)動作1
Windows8(64bit)動作1
Windows7(64bit)動作2

ユーザーさんによる基本情報

 → 情報の書き込み(どなたでも書き込み/編集が可能です)

修正ファイルの情報

多分修正ファイルがあります。名和桜等で修正ファイルがあるか探すと良いでしょう。

登録ユーザー : yukari0147 , hjk4ya

コメント

B 入れてもまだフラグ管理おかしいですがクリアに支障はなし

登録POV上位

総計 10件 / A 7件 / B 3件 / C 0件
総計 7件 / A 7件 / B 0件 / C 0件
総計 5件 / A 1件 / B 3件 / C 1件
総計 5件 / A 3件 / B 2件 / C 0件
総計 4件 / A 3件 / B 1件 / C 0件

POVコメント抜粋

A 内容薄く全く同じパターンのヒロインシナリオを10人分も見なければならない。
A スタンプラリー
A まさに作業。
A サイバーパンクらしい荒廃した世界が良かった。
A 「シリーズ追うごとにモラル退廃していくのが妙にリアル」とハートの時に書いた。その退廃が行くとこまで行きついた世界のお話。
B 繋がりは薄いがバルドの世界観の説明が不足しているので、シリーズをいくつかプレイしておいた方が馴染めると思う。
B 過去作知ってること前提の世界設定のわりに、過去作のファンほどがっかりするシステムという矛盾
B 過去作をやっていた方がシナリオは楽しめるでしょう
A トゥルー前提のシナリオ。
B 価値ありというか、トゥルーのシナリオ見てようやく多少フォローになるというか
A TRUE見ないとやる意味自体ないとは思います
A Aレベルで期待はずれ。これが最終作とは。

コメント(新着順)

50
ゲーム序盤で、「メモリ確保に失敗しました」の三連ちゃんをくらい、精神がピキっと音をたてて崩壊していく様が、手に取るように自覚できました。ヘタッピー最後の砦、レベル上げすら取りあげられた無慈悲さに、茫然自失、阿鼻叫喚。ギブアップの文字列が、走馬灯の様に脳裏を駆け巡りました。そこからの復活の物語。 → 長文感想(5021)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 291h / 面白くなってきた時間 : 1h
70
「バルドであってバルドではない」と言うより「バルドのようでバルドではない」作品 → 長文感想(828)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 57h
0
BALDRシリーズに泥を塗る作品だ
総プレイ時間 : 20h
61
BALDRシリーズで評価すべきはシナリオのレベルの高さとゲーム性。そしてその2つの調和、だったのだが…。 → 長文感想(1866)(ネタバレ注意)
75
それなりに楽しめたが、バルドシリーズとして考えると首を傾げたくなる内容だった。 → 長文感想(6982)(ネタバレ注意)
89
BALDRらしさは無くなったがこれはこれでアリ → 長文感想(1791)(ネタバレ注意)
74
「思ったよりは遊べた」。が、所詮その域を出ない。兵装が充実してくれば弾幕無双系として楽しめる人は楽しめる。その前は地味。一応各ヒロインのEDはあったので危惧したよりはマシな形式だった。ただ肝心のシナリオが薄く短く各ヒロインまったく同じパターンで、これを10回も繰り返さなければならないのは正直作業。過去作五作品の世界観から二人ずつ出演してるようだが、これ絶対半分にして各々のシナリオ差別化・濃くするべきでしょ…。ACTパートに時間を割かれて総プレイ時間は長いが全体のストーリーとしては五行で書けてしまうほど。「表と思ってたものが裏だった」等、トゥルー√まで行けばバルドらしさが感じられる部分もあるのだがデキを褒めるほどでもない。過去作やってること前提の諸設定なのに、過去作にのめり込んだ人ほど拒否反応を示すシステム変更で、返す返すもなぜこれをバルドの名を冠して、しかも最後にやってしまったのだろう…。
総プレイ時間 : 40h
0
もはやバルドではない。ただのサブマシンガンゲー。これがバルド最終作となると残念でしょうがない。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~992
80~8916
70~7920
60~6914
50~595
40~494
30~391
20~290
10~191
0~99

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