この世の果てで恋を唄う少女YU-NO

この世の果てで恋を唄う少女YU-NO(PS4)(非18禁) (5pb.) (2017-03-16)
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ブランド 5pb.
発売日 2017-03-16
商品群限定版/PKG版/11880円
限定版/PKG版/8424円
18禁等 非18禁
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中央値87
平均値87
データ数28
標準偏差8
最高点100
最低点60
giveupした人0(0%)
積んでる人2(6%)
プレイ時間中央値48時間

クリエイターの情報

キャラデザ凪良
シナリオ菅野ひろゆき(菅野洋之、妃路雪≠卿、剣乃ゆきひろ)
音楽与猶啓至(ヨナオケイシ)
声優井上麻里奈(アマンダ) , 小澤亜李(ユーノ) , 大西沙織(一条 美月) , 釘宮理恵(島津 澪) , 林勇(有馬 たくや) , 小林ゆう(武田 絵里子) , 内田真礼(波多乃 神奈)
上田燿司(上田陽司)(北条) , 山本彩乃(女守衛) , 名塚佳織(有馬 亜由美) , 藤原啓治(有馬 広大) , 前田玲奈(朝倉 香織) , 藤原祐規(結城 正勝) , 江口拓也(豊富) , 楠大典(龍蔵寺 幸三)
歌手佐々木恵梨(OP曲 「Recalling」)
その他志倉千代丸(エグゼクティブプロデューサー) , 浅田誠(プロデューサー) , 菅野ひろゆき(菅野洋之、妃路雪≠卿、剣乃ゆきひろ)(原案)

ユーザーさんによる基本情報

 → 情報の書き込み(どなたでも書き込み/編集が可能です)

登録POV上位

総計 6件 / A 5件 / B 0件 / C 1件
総計 5件 / A 2件 / B 3件 / C 0件
総計 4件 / A 4件 / B 0件 / C 0件
総計 4件 / A 4件 / B 0件 / C 0件
総計 4件 / A 3件 / B 1件 / C 0件

POVコメント抜粋

A シナリオが最高。今読んでも古くない。
A 当時のことを知らないならばそこまででもないかもしれないが、でもやはりすごいものはすごいのだ。
A ゲーマーなら必須プレイ
A リメイクでその価値が落ちなかっただけで正直ホッとしていますw
A 最後まで見届けなければ凡作で終わるでしょう。

コメント(新着順)

90
良リメイク → 長文感想(5)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 30h / 面白くなってきた時間 : 2h
80
エロゲの古典、今やるとつらいが得られるものは多い → 長文感想(2116)(ネタバレ注意)
87
「業界に革命をもたらした」と語り継がれるだけのある評判に違わぬ名作。当時においては、誇張でなく"比類なき作品"であったのだろう。 → 長文感想(67)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 65h / 面白くなってきた時間 : 8h
80
とりあえずこの得点。長文書きます → 長文感想(413)(ネタバレ注意)
95
現代ゲーム市場に復帰させたことが最大の評価点であり、内容は二の次。 → 長文感想(1942)
総プレイ時間 : 50h
60
シナリオは良いのですが主人公の糞さが全てを台無しにしてる感じでした → 長文感想(245)
総プレイ時間 : 40h
85
当時絶賛されたであろうことが容易に想像できるYU-NOのゲーム性だが、現代の確立されたエロゲスタイルに馴染んだユーザーにとってそれは必ずしもプラスとはならない。システムの難解さはシナリオに起因していて、それがゲームの奥行きを深めてはいる。しかし、多くのゲームをプレイしてきた今のユーザーはシナリオに免疫ができており、すんなりと状況を理解してしまうので下手に複雑な仕様はマイナスな面も浮き出やすい。難解さが楽しみとなるタイプの作品であれば問題ないが、シナリオがメインであるYU-NOでこのゲーム性が評価されたのは当時ならではではないかと思う。当時とは違い、作品や娯楽が増えたことでユーザーが時間にシビアになった時代変化もマイナスに繋がる要因として考えられる。シナリオ自体は面白く間違いなく名作だが、神ゲーと称える当時のユーザーのように楽しめた自信はない。 → 長文感想(403)(ネタバレ注意)(2)
95
壮大なシナリオ
総プレイ時間 : 100h / 面白くなってきた時間 : 15h
90
ある意味現代ノベルゲームの「果て」となった偉大なる作品。 → 長文感想(688)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 45h

得点分布

状況度数グラフ
1001
90~9911
80~8914
70~791
60~691
50~590
40~490
30~390
20~290
10~190
0~90

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