ファンの方々のゲームに対するコメント

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80淫妖蟲 獄 ~凌触地獄退魔録~ (TinkerBell)
シリーズ10周年記念作品。前作『凶』も強烈な印象を植え付けたが、今作もあまりにプレイがヤバ過ぎて、賢者モードを通り越して鬱になる。その繰り返し。触手なんて生易しく思えるくらいブッ飛んでいるので、人体(子宮)破壊する凌辱ゲーと言い換えてもいい。そのため快楽後の虚脱感は凄まじく、良い意味で中々先に進ませない仕様だったが、概ね満足のいく出来。シナリオも読める程度になり、勿論実用性はトップレベル。総じて、過去の『淫妖蟲』の集大成であり、次作に向けての新キャラの顔見せも兼ねた区切りとなる作品。そしてTinkerBellのあおじる作品好きには嬉しいサプライズも。しかしながら今後のハードルが一層上がりそうで、自分が付いていけるか少し心配になった……。
総プレイ時間 : 20h
83淫妖蟲 蝕 ~凌触島退魔録~ (TinkerBell)
抜きゲーとして良作の域に達し、何度もお世話になったシリーズ二作目。主人公が前作の熱血単純スケベ男からメインヒロインのポニテ巨乳少女深琴にシフトした事で、華やかしさとエロティシズムが増したようで個人的に好感触。特に“あおじる”が描くあどけない表情を残しながらも肉感的な淫靡さが漂う描写は、私の琴線に触れて感銘を受ける出来です。濃い精液描写は元より、輪姦、アヘ顔、異種姦・蟲姦、触手攻め、肉体改造、グロ、ふたなり、スカ、ニプルファックetcを許容できるアブノーマルでハードコアな方には満足できると思います。
総プレイ時間 : 15h
75淫妖蟲 ~凌触学園退魔録~ (TinkerBell)
記念すべきシリーズ一作目。触手/蟲凌辱モノでいえばスタンダードとも云える良作抜きゲーです。アブノーマルなパッケージとサンプル画像を見て、脊髄反射の如く“ビビッ”と脳の感覚器官に受信した方はプレイしてみて損はないかと思いますよ。
総プレイ時間 : 10h
81蝶ノ夢 二人の蝶 (TinkerBell)
あおじる×秋華のタッグが贈る架空の遊郭を舞台にしたハード鬼畜凌辱モノ。あどけない表情からくるアヘ顔と淫靡さが漂う肉感的な描写は流石の一言。ただしグロ耐性の無い方はお断り。フィクションだからこそ許容できるが、これを難無くおかずに使える辺り、私も相当病んでいる気がする………。
総プレイ時間 : 20h
58淫妖蟲 悦 ~怪楽変化退魔録~ (TinkerBell)
秋華×あおじるコンビの中では、珍しく失敗作に等しい凡作。全体的に粗雑であり、CG・シーン数も前作に比べて減少している。何より抜きゲーとしてあまり使えなかったのが痛い。質と量を軽視して、これをフルプライスで発売するのはファンの期待を裏切る行為。また別ライターの参入を許すあたり、三作目の構想を満足に練る事が出来なかった秋華一人での限界を意味している。この影響で「凶」の発売に至るまで五年の歳月を要し、秋華が干される要因にもつながった。最も再び「獄」で舞い戻っているので、そうした意味で本作は反面教師の様な存在として、後の作品に対して反省を促す指標になっているとも考えられる。しかしそれは本作の評価には全く関係ないので、ファンである事を加味しても続編として問題がある作品。
総プレイ時間 : 10h
76蠱惑の刻 (TinkerBell)
久々の抜きゲーだったが、若干上級者すぎた。 → 長文感想(471)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 20h
65淫妖蟲 蝕 ~凌触島退魔録~ (TinkerBell)
結構気持ち悪い。自分はちょっと駄目でした。 → 長文感想(125)
75蠱惑の刻 (TinkerBell)
一気にコンプしてしまった。耐性があればぜひ。 → 長文感想(142)
76蠱惑の刻 (TinkerBell)
最近は減少傾向にあるエログロ作品の1つ。レアなので点数を高めに点けた。これより鬼畜な作品は今後出てくるのだろうか?…だが、物足りなさもある。 → 長文感想(5600)(ネタバレ注意)
57はなマルッ! 2 (TinkerBell)
キャラ重視作品として評価。苺役の丹下桜さんライクな声が素晴らしいです。あおじるさんの描く魅力的なキャラに愛着を持たせた後に貶めるという意欲的な設定ですが愛着を持たせる過程が冗長過ぎて、アイデアにシナリオが付いてこれなかった感じです。また、音速丸の人が活きてなくて勿体無い感じです。<絵>17/25点、<設定>0/15点、<キャラクタ性>30/30点、<笑>10/10点、<システム>▲10/10点、<クリア後>10/10点(ifは本編と見なす) → 長文感想(2433)(ネタバレ注意)
70蠱惑の刻 (TinkerBell)
抜きゲーとして評価。特殊シチュの耐性は持っているつもりですので使えるシーンも多かった反面、キツ過ぎて使えないシーンが盛り沢山でした。使えるシーンについては絵も堕ちる過程も丁寧に感じました。OHPだけでなくここでの評判を良く見定めた上でプレイするという前提で言えばかなり良作だと思います。BGMの良し悪しは加味してないです。 → 長文感想(1603)(ネタバレ注意)
70淫妖蟲 蝕 ~凌触島退魔録~ (TinkerBell)
抜きゲーとして評価。同ジャンルの作品と比べても良い出来だと思います。かなりハードなシチュもあります。 → 長文感想(523)(ネタバレ注意)
60淫妖蟲 ~凌触学園退魔録~ (TinkerBell)
抜きゲーとして評価。同ジャンルの作品と比べても良い出来だと思います。触手好き・ハードOKの人はぜひ。 → 長文感想(553)(ネタバレ注意)
80陽だまりの陰で (TinkerBell)
ゲーム開始時点からベタベタしてくる幼馴染みより、疎遠になった幼馴染みの方が攻略したくなりますねぇ → 長文感想(2134)(ネタバレ注意)
84蝶ノ夢 ~遊郭絵草紙~ (TinkerBell)
DL版を購入。兄様ルートが良かった。あおじるさんの絵はこのころの方が好きだな……
60はなマルッ! (TinkerBell)
理不尽・騙し討ち・地雷といった言葉が似合うゲーム。シナリオ(構造)が色んな意味で酷い。特に、スミレがありかなしかで大きく評価が割れるはず。シナリオ以外の面はかなりいい出来なのに。 → 長文感想(914)(ネタバレ注意)
87蠱惑の刻 (TinkerBell)
この手のゲームが好きな人は割と満足できると思います → 長文感想(107)(ネタバレ注意)
84蠱惑の刻 (TinkerBell)
一部の強烈な猟奇描写、醜悪すぎる悪役、マニアックなプレイの多さ、全体的な雰囲気の昏さ、というハードルを越えられるならば。 → 長文感想(1498)(ネタバレ注意)
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