電脳猿

電脳猿(解散)
amazon
中央値50
標準偏差17
データ数23
総データ数37
総ユーザー数25
期間2002-07-19 ~ 2003-07-25

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
2 amazon この空がついえる瞬間に 2003-07-25 50 17 25
1 amazon 機甲銃勇士サキガケ 2002-07-19 50 4 3

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~990
80~892
70~792
60~696
50~595
40~498
30~394
20~291
10~190
0~90

コメント

65この空がついえる瞬間に (電脳猿)
発売当時のパケが竹井正樹氏の絵にそっくりでパケ買い。見事に騙されたんだぜorz
50機甲銃勇士サキガケ (電脳猿)
一言で言えば、劣化ナデシ○。物語自体はそこまで悪くは無いと思いましたが、ゲーム部分が簡単すぎて、つまらない。
58この空がついえる瞬間に (電脳猿)
初めは割と丁寧に描かれているが、話が進むにつれ「薄さ」が目立つようになり、結果としてストーリーを消化しきれてない感じ。ご都合主義ばかりのエンドも・・・。これでは「某マンガと似ている」という印象しか残らない。
65この空がついえる瞬間に (電脳猿)
OP前はそんなに悪く無かったですが、OP以降はテンポが速すぎて、内容も次々進んでアッと言う間にエンディングになり、置いてけぼりにされたようでちょっと不愉快になりました。歌が良いだけに勿体無い。シナリオは良い部分をたくさんもっていると思いますが・・・
20この空がついえる瞬間に (電脳猿)
気分転換に短かそうでちょいと特殊な設定のモノでも…と過大な期待をせずに購入したものの、ここまでとは。終末モノといっても、メインとなってくるのは人間関係のとまどいになってくるのかなと察してみますが、制作者のしたいことが断片的に駆け足で散らばっているだけで何をしたいのかがさっぱり伝わってきません。ゲームのシナリオというよりは、なんだかアニメチックですが、それにしては演出が足りない。淡々と状況・心情を説明するだけでしかない淡泊さ、分量バランスの悪さ、攻略の単調さ、と指摘できる以前の駄作と見ます。外見はちゃんとした通常のシナリオ重視ゲームっぽいんですが。ま、980円だったし、なるほど。
70この空がついえる瞬間に (電脳猿)
悪くはなかったけど、なんだか説明不足というか、消化不良な感じ。

レビューサイト一覧

  1. 55点 機甲銃勇士サキガケ : ティターンズの作戦会議室 (__)
  1. 50点 この空がついえる瞬間に : 時の止まりし場所 (__)
  1. 45点 この空がついえる瞬間に : ティターンズの作戦会議室 (__)
  1. --点 この空がついえる瞬間に : 酷評級エロゲレビュー (__)

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