とるてそふと

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中央値69
標準偏差16
データ数32
総データ数52
総ユーザー数36
期間2017-11-24 ~ 2017-11-24

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
1 amazon あぶのーまるらば~ず 2017-11-24 69 16 32

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発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~993
80~895
70~798
60~698
50~596
40~491
30~390
20~291
10~190
0~90

コメント

80あぶのーまるらば~ず (とるてそふと)
女の子に襲われ系のいちゃらぶコメディ萌えゲーをプレイしたければ → 長文感想(950)(ネタバレ注意)
88あぶのーまるらば~ず (とるてそふと)
エロコメディの傑作の一つ。「萌え」と「エロ」を主軸にすえながら「シナリオ」を損なわず、「エロ」によって「キャラクター」を表現しきった素晴らしい作品だと思います。 → 長文感想(4736)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 15h
57あぶのーまるらば~ず (とるてそふと)
あゆま先生のキャラが可愛い、エッチですし、頭おかしいけど可愛い。
95あぶのーまるらば~ず (とるてそふと)
このゲームは何をやりたかったのか、何を狙っていたのか? プレイすれば全部わかる。完成度の高いよいエロゲである。何人かの登場人物たちの少々人間離れした奇妙な言動が引っかかるが、それも使用する際の障害にはならない。メガビッチ好きにオススメ。 → 長文感想(107)
87あぶのーまるらば~ず (とるてそふと)
エロゲのエロとシナリオの関係においては、だいたい三つの位階を設けることが出来る。一つは「単純に物語にエロシーンがくっついてる」だけの作品で、大半のエロゲシナリオがこれに該当し、エロの配置は良くも悪くもユーザーがそこに意味や劣情を見出すものとなり、今作では幼馴染の姫兎が該当する。二つは「物語がエロの傾向に結びついてるもの」で、ジャンル抜きゲや、エロ導入に拘ったイチャラブエロゲがそれに値し、兄姉近親相姦を懐かしく巧みにSM物語に接続する暁乃や、未知なる感情と性癖に悪戦絶頂する鏑城もこの中に入るだろう。そうして最後の三つは「人間とエロの関係それ自体について」挑もうとする勇者であり、さらに、この作品の瀬利ルートは第二位階の「誘惑エロヒロイン」という昨今性徴目覚ましいジャンルを見事にエロゲながらも、その論理的な帰結としてのエロに病んで愛はパンツを駆け巡るを走り切ってしまう小池百合子シナリオの傑作だ。 → 長文感想(61427)(ネタバレ注意)
50あぶのーまるらば~ず (とるてそふと)
(GiveUp) 丁寧に作ってるのはわかります。ただ1つ1つのイベントが長すぎて進めるのが大変でした。そしてどのイベントもヒロイン全員が絡んでくる騒がしいものばかりで疲れます。体験版でギブアップしました。
74あぶのーまるらば~ず (とるてそふと)
システムは良いけど、この手のゲームにしてはエロはあまり濃くない気がした。
20あぶのーまるらば~ず (とるてそふと)
(GiveUp) 姫兎が特に酷いが、性癖ではなく性格的に酷いキャラが多い → 長文感想(2050)
総プレイ時間 : 4h
60あぶのーまるらば~ず (とるてそふと)
一部ヒロインと主人公のせいで壊れてる気がしなくもない。ス◯ホ太郎見てるみたい
面白くなってきた時間 : 1h
76あぶのーまるらば~ず (とるてそふと)
期待に十分応えるキャラゲー。でもメタ発言が多すぎて目に付く → 長文感想(1000)
74あぶのーまるらば~ず (とるてそふと)
ライターさん達は本当に良い仕事をしている → 長文感想(1732)
総プレイ時間 : 12h / 面白くなってきた時間 : 1h

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