QUINCE SOFT

dmm
中央値80
標準偏差11
データ数439
総データ数605
総ユーザー数400
期間2017-09-29 ~ 2021-01-29

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
3 dmm ごほうしアクマとオシオキてんし 2021-01-29 65 12 30 10
2 dmm あにまる☆ぱにっく 2019-12-20 71 12 74 16
1 dmm もののあはれは彩の頃。 2017-09-29 81 10 335 20

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1004
90~9953
80~89189
70~79128
60~6944
50~5914
40~494
30~391
20~291
10~190
0~91

最近のデータ入力状況

コメント

69あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
ED曲Bloomで「昨日の僕らに足りないものは今日の明日にきっと咲いてるよ」と歌う、そう足りないものは労基法! 冗談はさておき、長文は本作の構成面について、こうあってほしかったという話。 → 長文感想(4726)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 16h
90もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
恋愛要素を期待すると物足りないところがあるがシナリオゲーとしては独自性がありピカイチの良作 → 長文感想(622)(ネタバレ注意)
75もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
すごろく題材にしてる時点でレアなんでそこだけでも評価されそう。 → 長文感想(870)(ネタバレ注意)
73あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
ワーカーホリックウサギのノノよりグータラ王ニャロンについていきたいと思ってしまった駄目な大人の感想はこちらでございます。思いの外変身バンクやバトルシーンのエフェクトが凝っていたりして、そっち方面あまり期待していなかったのに(酷イ)ちょっと引き込まれたりしながらのプレイとなりました。キャラデザは文句無く可愛いし、何だかんだ平和な世界なので、肩の力が抜ける息抜きのような作品として、ほのぼの楽しめるのではないかと思います。 → 長文感想(1340)(ネタバレ注意)
84もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
粗削りながらもよくまとまりきった異能和風幻想双六デスゲーム。こう書くとかなり属性過剰だが、本当にこれなので仕方ないしやりきっているので凄い。エロゲーというよりは堅めのビジュアルノベル作品で、ビジュアルがあるという特性をとても良く活かしており、また文章のとりわけ語彙の選び方に気合いが入っている。中でも「獅子身中の虫」はブッ飛んでおりトリックの発想に脱帽させられた。
86もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
ただただ琥珀がかわいい。すごろくを題材にできるのはビジュアルノベルならでは。シナリオも非常に良かったです。
70あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
Hシーンの性癖が多様性に溢れていて良かった。佐倉紗織EDが自分の中で良曲なので気になる人は聴いてみてください
74もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
此のたびは 紅葉の錦 神のまにまに 幣も取りあへず 手向山
90もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
オールクリアを強く推奨 → 長文感想(721)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 15h / 面白くなってきた時間 : 5h
73あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
月月火水木金金ビーム!シリアスなどどこにもない頭空っぽで楽しめるピンク版ニチアサ作品。キャラクターは総じてとてもかわいいが、個別編の質にどうもムラがある。瑠音の発狂が刺さってしまったので+3点。
79もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
もっとも評価すべきは小さくまとめたこと → 長文感想(477)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 22h / 面白くなってきた時間 : 1h
85もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
後世のエロゲー批評家たちをして、“冬茜トム氏の出世への足掛かり”として見解が統一されるであろう“選外”佳作。和の題材を絡み合わせ、希少な和風デスゲームとして仕立て上げたセンスと手際の良さは、今となっては認めざるを得ない。後発の二作品よりも荒削りで、細部はそこそこに勢いに任せて書き上げている印象がある分、才気煥発な作家として、その青年期を匂わせる新進気鋭な一作に仕上がっている。 → 長文感想(3482)(ネタバレ注意)
67あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
まったりとした魔法少女?変身ヒロインモノで、終始ほんわかとしていてシリアスも無く萌えとエロに振り切っていた印象。また宮坂先生の原画で描かれる個性的なヒロイン達も魅力的で、そんなヒロインたちが行為を重ねてくうちに淫乱になっていく様が最高でした。全体的に冗長気味ではあるものの、キャラゲーとしてはこれくらいのボリュームがちょうど良かったのかなと。最初から最後まで存分に萌えを浴びることができる作品でした。
総プレイ時間 : 18h

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