サークル冥魅亭

dlsite
中央値75
標準偏差26
データ数41
総データ数61
総ユーザー数32

発売前ゲーム一覧

イメージゲーム名発売日お気に入りユーザーの動向
dlsite ケモミミ☆トレーニング ~狂暴けもみみ令嬢調教トライアル 2030-01-01

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~992
80~8917
70~799
60~694
50~592
40~490
30~392
20~291
10~191
0~93

最近のデータ入力状況

コメント

75死神教団 〜淫森に呑まれた村セグルメット〜 (サークル冥魅亭(同人))
前作からダンジョン要素を消し、SLGのクオリティを上げてカードバトル要素も加えた宗教運営ゲーム。カードバトルは大雑把ながらも少しだけ試行錯誤でき、自分で考えた構築がハマったら気持ちいい。エロ要素としては段階落ちのような感じで、娼婦として働かせたりNPCに寝取らせたりできる → 長文感想(877)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 25h
75死神娼館 ~ 宿屋の主人に転生して女冒険者にいろいろするRPG (サークル冥魅亭(同人))
音声パッチを入れたエロシステムは前作の良いところも引き継いで神。ミルテ可愛い。しかし経営とか鍛治とかダンジョンとかは微妙。ダンジョンに関しては前作に慣れていると逆にやりにくいという変な操作性となっている
80ダンジョンタウン ~遺跡の森と夢魔の薬~ (サークル冥魅亭(同人))
設定上貧乳キャラでも一枚絵は反映されていない → 長文感想(464)
総プレイ時間 : 30h
85ダンジョンタウン ~遺跡の森と夢魔の薬~ (サークル冥魅亭(同人))
遊べる同人エロゲ。戦略性が無くレベルを上げて強武器で殴るが基本だが、レベルが1になるシステムも相まって楽しい。エロシーンに入るまでの前戯的プレイがあるがそれがとても楽しい。
30死神娼館 ~ 宿屋の主人に転生して女冒険者にいろいろするRPG (サークル冥魅亭(同人))
(GiveUp) 抜けるイラストとボイスに対して劣悪なシステム → 長文感想(75)
総プレイ時間 : 5h
90死神娼館 ~ 宿屋の主人に転生して女冒険者にいろいろするRPG (サークル冥魅亭(同人))
取引先との関係を重視した面白い視点で描かれる経営SLG(RPG要素もあるよ) → 長文感想(1220)(ネタバレ注意)
80ダンジョンタウンEX ~夜魔と淫魔の聖誕祭~ (サークル冥魅亭(同人))
次回作の「死神娼館」と相対的に比べてしまうと、こちらに85点を付けたくなるほどに「期待が持てる処女作」だった作品だ。お世辞にもゲームバランスは良いとも言えないが、ダンジョン探索におけるレアゲッターや隠し通路発見といったおなじみの要素と「密着モード」という独自のエロと結びつけたゲーム性の独創性と、エウシェリーぐらいの壮大な世界観を組み立てながらも、ファンタジー世界が少しずつ闇と淫魔の世界に飲み込まれて行くような粘り強い作劇が、まだ粗削りながらも見事に「このブランドでしか味わえない」と思わせる強い印象を感じさせてくれる。むろん同人ゲーならではの駄目なところしてエロシーンはどのシーンも早漏れだし、パートボイスなのは良いとして本番エロシーンには何故かボイスなしという様々なアレ仕様を改善した次回作はきっと素晴らしい作品になってくれるはずだったんですよねぇ…まぁ死神娼館が詰まらなかったという人は是非。
1死神娼館 ~ 宿屋の主人に転生して女冒険者にいろいろするRPG (サークル冥魅亭(同人))
発売後二週間近く経っても「クリアできないレベルの深刻バクがたくさん残ってる」時点で「商品として成立しておらず」0点は当然だとしても、バグを除外した点数で言えば40点ぐらいかな。基本は前作ダンジョンタウンから全てが劣化している。新規SLGパートは「作りかけ」の完成度で、大量のダミー選択政略と大量の無意味自由度をばら撒き「この作品は色々できるんだぁ感」で幻惑し実際の最適行動は一択に近く、5クリック早漏エロシーンを見る為にユーザーに3時間くらいの作業プレイを要請するような「やり込み性」に満ちていると評してもよかろう。物語パートは前作DTの壮大な世界観を流用し伏線を匂わしながら、散発事件を中盤までに次々に起こし中盤に出てくる中ボスが実は全ての糸を引いていましたぁをやるだけの噴飯モノなのだが、こんなクソゲーがDlsiteや同人ゲームレビュー界では「良作」扱いされてしまう現実が一番のクソゲーであろう。 → 長文感想(13620)(ネタバレ注意)
55ダンジョンタウン ~遺跡の森と夢魔の薬~ (サークル冥魅亭(同人))
値段以上に遊べる大作である事は間違いない。けど、個人的にボリュームに対しての密度が物足りなかった。 → 長文感想(1365)(ネタバレ注意)

検索

各種情報変更