ピーキー

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中央値67
標準偏差12
データ数133
総データ数184
総ユーザー数82
期間2015-02-20 ~ 2017-06-30

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~992
80~899
70~7943
60~6952
50~5917
40~494
30~395
20~290
10~191
0~90

コメント

85どれみで始まる教師生活 ~せんせい気持ちいいですか~ (ピーキー)
ヒロインキャラが可愛かった。
総プレイ時間 : 10h / 面白くなってきた時間 : 1h
70なまいき純情不良少女 (ピーキー)
主人公が取る行動は突っ込みどころしかないが、女の子が堕ちていく過程がしっかり描かれていたのとグラフィックの良さでカバーは出来ているんじゃないかと思う。 → 長文感想(146)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 2h
73妹ニート更正調教(妹ニート更生調教) (ピーキー)
悪くないがエピローグなどもうちょっと書き足してくれればさらに◎だった。
総プレイ時間 : 2h
55おままごと ~母親少女とちやほやしっぽり~ (ピーキー)
ここまで酷い主人公は滅多にない。まあやちゃんは可愛いが。
68おままごと ~母親少女とちやほやしっぽり~ (ピーキー)
岩本氏の原画としては珍しく黒髪でないヒロインであり、全体的にPOPで明るい画面に仕上がっているのが印象的。岩本氏の原画が目当てで買い続けている自分としては、本作の絵が出色の出来ばえであると思えた。対して、こごめさくら氏のシナリオはと言うと、氏が書いたシナリオに登場する主人公の中では1、2を争うくらいのダメな主人公であり、「ふれあい」の次の作品がこれかよ、というのが正直な感想である。「おままごと」という題名自体が主人公のクズさ加減を示しているのだろうか。どうせクズ主人公にするならば徹底的にクズにしてもらいたいものだが、そこまでクズになり切れない中途半端なところがこごめさくらシナリオの(もっと言うなら「低価格PCゲーム」の)限界なのだろうか。シナリオライター・こごめさくら氏の真価を問われる作品なのに、それどころか退化してるじゃねーか。だめだこりゃ。 → 長文感想(1849)(ネタバレ注意)
55亡国の戦姫 ~敵陣突破! 発情ふたなり司令官~ (ピーキー)
短いこともあってサクッと遊べる作品。ただゲーム性に期待すると残念なことになる。 → 長文感想(338)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 3h
30おままごと ~母親少女とちやほやしっぽり~ (ピーキー)
屑思考カスニートの主人公がくっそ不快だった。こんな主人公に操奪われてこれじゃあヒロインが可愛そう
68ふれあい ~傷だらけの少女を甘やかす~ (ピーキー)
このブランドでは一番出来が良かったかもしれません。駆け足で1時間、じっくりやっても2時間くらいですがかなり濃厚で楽しめました。
総プレイ時間 : 1h
60幼すぎる幼妻 ~お向かいさんに騙されて~ (ピーキー)
グッズ特典シナリオの別売ということでクーポン使用で¥500程度で購入。まぁそれなりのボリュームしかありませんが。
総プレイ時間 : 1h
66どれみで始まる教師生活 ~せんせい気持ちいいですか~ (ピーキー)
色々なシチュエーションが楽しめました。BADエンドがブツ切れで・・・なんかもうちょっとあったら。
67幼すぎる家庭教師 (ピーキー)
低価格抜きゲとしてはまあ普通でしょうか。シーン数はそこそこ多いんだけどぐっと来るのが少なくて残念。
76ふれあい ~傷だらけの少女を甘やかす~ (ピーキー)
岩本鮪&こごめさくら作品をクリア。trueエンド最後に『プレイして頂きありがとうございました』のメッセージが表示されたので、岩本鮪&こごめさくらのピーキー作品は本作が最後かと一瞬感傷的になってしまったが違った。6月30日に同じスタッフで「おままごと」なる作品を出すみたい。前作「どれみで始まる教師生活」に近い作品世界による、前作同様に『夜のひつじ』風の甘やかせのある作品。狙いは悪くないと思う。岩本鮪氏の貴重な才能を生かす上ではストーリーもBGMも声優も『夜のひつじ』風にするのは間違っていない。本作が最後じゃなくて良かったとホッとした。むしろ、真価が試されるのは次の作品である。いつまでも先送りにはしていられないよ。 → 長文感想(912)(ネタバレ注意)
70ふれあい ~傷だらけの少女を甘やかす~ (ピーキー)
おじさんが母親から虐待を受けまともに口も聞けない状態だった少女を引き取り一緒に過ごすうちに本物の家族の形を知る心温まるストーリー
64ふれあい ~傷だらけの少女を甘やかす~ (ピーキー)
虐待されていた女の子に愛を捧げようと頑張ってるオジサンが、ちょっと局部触られただけで、然したる葛藤もなく、「あぁぁぁぁっ!んおぉぉぉぉっっ!」「出るぅぅぅぅ!」ってのは、エロゲ的には正しいんだけど果たしてどうなのだろうか。お手軽な抜きゲというよりは、心の触れ合い的なものを本作に期待していたせいでこんな感想になってしまったのかもしれない。「ふれあい」や「甘やかす」といったコンセプトがイマイチ感じられなかった。
50幼すぎる幼妻 (ピーキー)
短いし、微妙なエロゲ。声優以外は地雷の部類かもしれない。
80どれみで始まる教師生活 ~せんせい気持ちいいですか~ (ピーキー)
岩本鮪氏原画作品としてはようやく快心の一作と言えるピーキー作品が登場。特にTrueルートが素晴らしい出来であり、散々シナリオライター氏への文句を表明して来た甲斐があった(と個人的に思う)。Hシーンのいやらしさも秀逸であり、素直に「面白かった」と思えた。 → 長文感想(1066)(ネタバレ注意)

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