はとごろTIMES

dmm
中央値65
標準偏差6
データ数30
総データ数33
総ユーザー数19
期間2012-08-03 ~ 2016-12-29

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
4 dmm 魔法少×物語(非18禁) 2016-12-29 65 4 5
3 dmm 男子校でハーレムが作れる俺マジ勝ち組 2013-12-31 67 5 4
2 死神と過ごした三日間/七代目の祟り日(非18禁) 2013-07-17 65 6 8
1 引きこもりと女子中学生(非18禁) 2012-08-03 70 5 13

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~990
80~891
70~7913
60~6915
50~591
40~490
30~390
20~290
10~190
0~90

コメント

66死神と過ごした三日間/七代目の祟り日(非18禁) (はとごろTIMES(同人))
前作で迷惑をかけたホモ視点のお話。カスなんだがどこか憎めないそんなやつでした。
総プレイ時間 : 1h
70引きこもりと女子中学生(非18禁) (はとごろTIMES(同人))
一人の少女と出会いそれがきっかけで徐々に現実を受け入れ立ち直っていく。綺麗な話でした。
総プレイ時間 : 1h
65死神と過ごした三日間/七代目の祟り日(非18禁) (はとごろTIMES(同人))
プレイ時間約25分。点数内訳は死神と~の方が前作の続編なのでこちらだけで65点にしています。七代目~の方はおまけ程度の認識。どちらも割と好きですけどね
65引きこもりと女子中学生(非18禁) (はとごろTIMES(同人))
プレイ時間約20分。ヒトの内面とか生き様の描き方が上手い。とても良い読後感だった
75引きこもりと女子中学生(非18禁) (はとごろTIMES(同人))
率直で優しいお話。それにしてもよく喋るJC
70魔法少×物語(非18禁) (はとごろTIMES(同人))
派手さはなく展開に目新しいものこそありませんが基本に忠実な作り。話に無理もなくテーマも芯が通っている良質なノベルゲーです。ただ女装ネタがセクシャル的に関わることはないので、そこだけは注意が必要。あくまでシナリオありきの作品です。 → 長文感想(1877)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 4h
--男子校でハーレムが作れる俺マジ勝ち組 (はとごろTIMES(同人))
(GiveUp) コメディーだと思ったのに・・・俺はただ女体化ヒロインといちゃいちゃしたいだけなのに・・・ → 長文感想(55)
71男子校でハーレムが作れる俺マジ勝ち組 (はとごろTIMES(同人))
TSモノかマカセローの如くコミケでパッケージ版を悠々購入し、今になってようやくプレイしてみたところ、その中身はタイトルからは到底想起しえない、一人一人の登場人物に寄り添い、真摯に向き合った鬱物語でした。特別奇想天外な展開をしているわけではないが、地に足の着いた、芯の強い作品だったように思う。体験版でプレイできるルートがおそらく一番バランスのいいシナリオだと思われるので、興味を持った方はまずそれからやってみることをお勧めします。 → 長文感想(5071)(ネタバレ注意)
65男子校でハーレムが作れる俺マジ勝ち組 (はとごろTIMES(同人))
明るい抜きゲーっぽいタイトルなのに、中身は個別がシリアスなシナリオ重視ゲー。ある意味タイトル詐欺です。TSシチュやエロ目的での購入・プレイは回避推奨。とはいえ日常シチュは面白くTS要素もあって、ヒロイン達の個性も魅力的。鬱鬱しい個別シナリオは賛否両論でしょうが悪くありません。中でも体験版でフルプレイできる静香シナリオは女体化設定を上手く生かした展開です。 → 長文感想(2310)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 8h
70死神と過ごした三日間/七代目の祟り日(非18禁) (はとごろTIMES(同人))
表題2作に前作「引きこもりと女子中学生」を加えた3本の短編集。訳あって進めなくなった人達と進むのを止めた人の物語は、読後にプレイヤーを温かい気持ちにしてくれます。癒し系のフリーノベルゲーとしてオススメ。 → 長文感想(964)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 1h
70引きこもりと女子中学生(非18禁) (はとごろTIMES(同人))
続編にあたる「死神と過ごした三日間」に同梱されているので、プレイする際はそちらで。感想も向こう側に書いています。
総プレイ時間 : 1h
70引きこもりと女子中学生(非18禁) (はとごろTIMES(同人))
訳あって対人恐怖症になりコンビニで店員と話すのがいっぱいいっぱいという主人公が、アパートの隣室に住む女子中学生と触れ合っていくものの、その女子中学生も訳ありで・・・というお話。20分強で終わります。終盤は少々駆け足になっていると感じましたが女子中学生ときちんと向き合う箇所からの展開にはどこか勇気づけられました。

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