信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)

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中央値80
標準偏差14
データ数117
総データ数142
総ユーザー数35
期間2003-07-12 ~ 2018-02-02

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
8 dlsite 新説魔法少女(非18禁) 2018-02-02 86 8 12
7 Heartium(非18禁) 2016-09-15 85 7 13
6 闇鍋企画(非18禁) 2015-03-19 90 23 13
5 dlsite 魔法少女(非18禁) 2012-08-31 83 13 19
4 昴の騎士(非18禁) 2011-04-24 80 8 19
3 餓猫伝(非18禁) 2008-09-28 55 7 10
2 OtoZ(非18禁) 2008-03-13 75 9 15
1 えるまに(非18禁) 2003-07-12 70 7 16

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1001
90~9926
80~8936
70~7932
60~6913
50~596
40~492
30~390
20~290
10~191
0~90

コメント

--餓猫伝(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
(GiveUp) マップはSRPG、戦闘はアニメーションではなくSTGになっており自分で操作して戦わなければなりません。 操作性はあまり良くなく、何よりマップが小さいのに全画面表示が出来ないという致命的欠点があります。 キーボードではやりにくいのでパッド推奨。 6話まで進めましたが、それほど猫の存在感は無かった。 キャラは多いがシナリオは薄くあまり記憶に残らない。 微妙な出来と思いつつ応援のためにプレイしていたが、SNSで作者がゲーム難易度に対するユーザー意見を仲間内でディスっているのを見かけてしまい急激に冷めてギブアップ。
76OtoZ(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
酒場で傭兵を雇って好きな編成で戦えるSRPG → 長文感想(659)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 10h
85昴の騎士(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
シエラ様の下僕になりたい → 長文感想(1095)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 30h
60餓猫伝(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
(GiveUp) STGが苦手でギブアップした俺だらしねぇな → 長文感想(369)(ネタバレ注意)
面白くなってきた時間 : 1h
80Heartium(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
とにかく手堅い優秀なSRPG作品。絶妙に調整された武器の耐久値や軍資金、攻め・待ち・陣取りと戦略性に富んだマップ、数多くの登場人物達それぞれの想いを丁寧に描写する物語とSRPGに求められる要素が綺麗に揃っていた。 一方でインパクトのある展開など尖った魅力は少なめ。チマチマとしたリソース管理が本質となるSRPG要素を楽しめるかどうかが評価を分ける作品なので、SRPGのゲーム性の面白さを既に知っている層向けの作品なのかもしれない。やりこみも含めれば1マスを争う戦略性を楽しめるSRPGの優秀作という印象だった。
85Heartium(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
魔法はぶっかけるもの → 長文感想(1010)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 30h
83新説魔法少女(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
予想以上の面白さ。キャラクターが魅力的であり、進むほどストーリーもおもろしくなる。フリーゲームなこともありかなりのおすすめだと言える
88新説魔法少女(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
「魔法少女」のフルリメイクにして、超大作SF-SRPGの傑作。全50話の中で、本格的に面白くなって来るのが15話付近からというスロースターター。だが、それ以降は加速度的に熱中度が増し、40話以降はやめ時が見当たらないほど。フリゲでこのクオリティは凄いとしか言いようがない。あとBGM最高です。極上の泣きメロで燃えながらSRPGを楽しめるという至福をありがとう。 → 長文感想(1078)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 60h
80新説魔法少女(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
フリーゲームのSLG。ぱっと見はFEだけど、実際は補給も生産もないファミコンウォーズといった感じ。自分はクリアまで32時間かかったので大作と言えば大作なんだけど、その長さもあってか面白くなってくるまでにかなりの時間を要する。まず「あ、やっと楽しくなってきた」まで15時間程かかった。ただそこからはお話的にもゲームとしても加速度的に面白くなり、終盤だけなら85点をつけてもいいとさえ思った。クリアした俺はもちろん「すげー楽しかった!!」と言えるんだけど、しかし俺が投げ出さずに済んだ理由は「私服時の立ち絵が可愛くて性的劣情を催したから」「少女が過酷な運命にもがく姿が好きだから」という個人的過ぎるものだったし、そのスロースターターっぷりから人にはオススメし辛いところがある。ネタバレは後半から → 長文感想(5917)(ネタバレ注意)
69えるまに(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
仮面のイメージが強すぎる。
85新説魔法少女(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
2012年に公開されたフリーゲーム「魔法少女」のフルリメイク作品。某フリゲ批評サイトで90点越えなど元から評価の高い本作だが、大きな弱点であったSRPGツクール95の不親切なシステム性やレトロなグラフィック感は完全に解消され、現代のゲーマーにも遊びやすい一作に見事に生まれ変わっていた。かなりの長編作品だが難易度はほどほどで間口も広いだろう。本作の最大の特徴であるシビアかつリアルな魔法少女戦記、そして群像劇を織りなす多くのキャラ達の魅力が生まれ変わった豪華演出により一層輝いていた。ストーリ―も勿論良いのだけど、やっぱりこの作品の一番の褒め言葉は「キャラが魅力的」なのだと思う。少女達の絶望や苦悩にともに一喜一憂し、気づけばのめり込まされる一作だった。 → 長文感想(1155)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 50h
72OtoZ(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
何となくもやもやした。終盤の心情の変化にいまいち納得できなかったからかも
95Heartium(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
フリーソフトである意味が本当に分からない。SRPGの醍醐味を堪能することが出来る名作。 → 長文感想(1176)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 60h
91Heartium(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
本作における独立部隊である「司祭部隊」と我々プレイヤーは数々の戦場を共にし、彼らの青春を見届けていく。紡がれるのは、心。縮まるのは、距離。絡み合ってゆく、関係。これぞまさに『戦場の青春』。シミュレーションRPGである意味が確かにあり、ステータスやスキルや支援などありとあらゆる要素がHeartiumのキャラクターたちの性格や関係性、そして心を語るのに欠かせない要素となっている。彼らと共に戦場を駆け抜いた記憶があるからこそ、心が揺れ動かされる。 → 長文感想(15261)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 50h / 面白くなってきた時間 : 5h
75OtoZ(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
魅力的なサブキャラ多数、それを主人公陣営にいくつか欲しかった....
77えるまに(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
思い出のゲームです。なんだかんだで、この作品と過ごした日々は……好きだったんだ。
80昴の騎士(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
シリウスはいい主人公でしたね(最初はアルネが主人公だと思ってた)
90魔法少女(非18禁) (信馬鹿(信じた馬鹿が俺だった)(同人))
好き、ただ狂おしいほどに好き。

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