ボクっ娘淫魔の巣窟

dlsite
中央値65
標準偏差24
データ数7
総データ数12
総ユーザー数8
期間2013-01-29 ~ 2013-03-08

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
2 dlsite ボクまお! 2013-03-08 62 25 6
1 dlsite 誘惑魔性ピンクハネムーン 2013-01-29 78 1

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~990
80~891
70~792
60~692
50~591
40~490
30~390
20~290
10~191
0~90

コメント

10ボクまお! (ボクっ娘淫魔の巣窟(同人))
サキュバスにひたすらパイズリされる
80ボクまお! (ボクっ娘淫魔の巣窟(同人))
私と致しましても作品内容ではなく販売方法や価格が本題になるのは避けたいのであるが、しかし作品内容を語ると言ってもこの作品は普通に体験版で全てがプレイできる。体験版と製品版の差異は体験版では途中のエロいところからボイスがなく、そのエロボイスを聞きたければ100円払ってねということなので、レビュアーとしても「15分程度で終わるし安いから取りあえず気になる人はやってみれば」他に何も書くことがない。このような作品は同人ゲーのひとつの特徴を表していて、それは「ひとつのエロシチュをそのまま30分以内の超短編で煮詰めてみる」という傾向だ。だから、ここで重要になるのは「物語」ではなく、立ち絵アニメやら効果音やらエロボイスといったエロテキストを補強する「演出」であり、体験版をやって全ての物語を知ったあとでも、エロボイスを聞くためにお金を払いたくなるという課金システムまでもが作品の誘惑エロに貢献しているのだ。
78誘惑魔性ピンクハネムーン (ボクっ娘淫魔の巣窟(同人))
さいきん一部で話題になっている同人エロゲや同人音声というのは、基本的にそのジャンルに興味無い人にはどーでもいい作品なんだが、そのジャンルスキーには商業作品では味わえない魅力がある。これは所謂「ニッチ向け」や「マイナージャンル」というのとほんの少し違っていて、細かく言えば「そのジャンルのそのシチュを強調しようとした結果、商業作品が採用している形式と異なったものが生まれた」という要素も大きい。この作品の場合も、CG6枚合計一時間弱と小粒ながらも、誘惑スキーには満足感がある。性行為そのものだけではなく、性行為へと誘うヒロインの台詞や仕草をよりつよく強調する面に、立ち絵テクニックやCGの演出とテキストとボイスを異常特化させているため、普通のエロゲをやりながらも、お色気アニメで突如エロシーンが始まったようなエロさを感じ取ってしまう。田村ゆかり似ボイスも悪の変身誘惑ヒロインに合いすぎて素晴らしいなの。

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