冬のいもうと

dlsite
中央値70
標準偏差16
データ数39
総データ数41
総ユーザー数19
期間2008-10-25 ~ 2017-09-17

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
6 dlsite 間男スレイヤー(非18禁) 2017-09-17 76 12 3
5 dlsite 鉄条の囹圄(非18禁) 2016-04-27 70 19 9
4 dlsite Rivers of Blood 2012-07-01 65 1 2
3 糖衣(非18禁) 2010-09-25 71 9 10
2 SALAMANDER(非18禁) 2009-06-23 63 23 8
1 アルテール・エゴ(非18禁) 2008-10-25 67 10 7

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~991
80~896
70~7914
60~698
50~597
40~492
30~390
20~290
10~190
0~91

コメント

75糖衣(非18禁) (冬のいもうと(同人))
同人BLゲームやフリーBLゲームには時々強烈な「かいしんのいちげき…!」な1ルートが用意されている事があります。このゲームが正にそうでした。。 → 長文感想(577)
76間男スレイヤー(非18禁) (冬のいもうと(同人))
古谷実の漫画みたいなの想像してたけど実際はだいぶ違った → 長文感想(692)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 2h
40鉄条の囹圄(非18禁) (冬のいもうと(同人))
世間的な評価の高さに甚だ疑問である。 → 長文感想(376)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 10h
66Rivers of Blood (冬のいもうと(同人))
フリゲ三作を遊び心からこの作者さんのエロゲが遊んでみたいと思ったので、本作を出して貰えたという事実だけでも充分満足。肝心のサービスシーンも濃く、期待通り。小気味よいキャッチャーな会話、熱いバトルという今までの作品でも魅せてきた持ち味も全力で発揮されていました。
77鉄条の囹圄(非18禁) (冬のいもうと(同人))
常日頃から自分も感じていた疑問を、本作は突き詰めて突き詰めて自死しかねないような言葉とともに作品として成立させたことが、ただただ凄い。 → 長文感想(2309)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 10h
70アルテール・エゴ(非18禁) (冬のいもうと(同人))
甲賀忍法帖オマージュかな……?と思うような話運び。甲賀忍法帖を先に知ってると素直に楽しめなかった……かもしれない。他の既読者がどう思ったのか気になるところ。 → 長文感想(19)(ネタバレ注意)
72糖衣(非18禁) (冬のいもうと(同人))
やや伝奇風味なところがかなり好みでした。物語構成上、三人いる攻略対象者の中でただ一人しかその望みを叶えることはできないのですが、その三人が三人とも主人公に対して以前から執着しているためにクリアした今となってはプレイヤーとしても誰か一人を選ぶことが非常に難しいところ。
70SALAMANDER(非18禁) (冬のいもうと(同人))
攻略対象の三人の個性がまさに三者三様でそれぞれのルートでダレたり飽きたりすることがなかったのは素晴らしかった。ただ、その中で一名文句の出ようもないほど格好よく並外れた存在感を持つイケメンすぎたので他二人がほぼ食われてしまったのは少し残念でした。
85アルテール・エゴ(非18禁) (冬のいもうと(同人))
個人的に各々のキャラクターの作り込み具合が最高にツボでした。それぞれの過去、トラウマ、誰かに対する想い、それらが丁寧かつ分かりやすく描写され感情輸入がしやすかった。だからこそツラくなってしまうシーンが多数。
67アルテール・エゴ(非18禁) (冬のいもうと(同人))
対比した時のキとフセガミの状況が、あまりにも残酷過ぎて、言葉になりません。野分がひたすら可哀想。そしてそこが、とても魅力的。
67SALAMANDER(非18禁) (冬のいもうと(同人))
戦闘シーンの描写が勢いあるので、バトルもの好きな方は楽しめるかと。攻略対象である三人が群を抜いて派手な個性を持っていて、その中でも一際目立つのが主人公の兄さんで、何処にいても話の中心に存在してしまう兄さんの濃さには驚きました。 → 長文感想(126)(ネタバレ注意)
86糖衣(非18禁) (冬のいもうと(同人))
お話としては要所要所で盛り上がり部分こさえた上で、着々とホモの関係性が進展していくから、非常に馴染みやすく。くっつくとすっげバカップルでイチャイチャも素晴らしく。攻略対象キャラが主人公にあらゆる意味ですっげ執着を最初から持ってきているのに対し、主人公はと言うとピュアにオホモな恋心を着々と育んでいるのがとても滑稽で微笑ましかったです。 → 長文感想(334)(ネタバレ注意)

ログイン






検索

各種情報変更