しゃんぐりらすまーと

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中央値78
標準偏差14
データ数459
総データ数712
総ユーザー数523
期間2011-05-27 ~ 2011-05-27

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
1 amazon 恋ではなく -It’s not love, but so where near. 2011-05-27 78 14 466 25

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1006
90~9955
80~89152
70~79154
60~6965
50~5919
40~495
30~396
20~291
10~190
0~93

コメント

77恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
負けたくない、置いていかれたくないという思い、焦燥感・・・・・・そんな何か。全編通して面白かったのは面白かったのですが、盛り上がりも下りもそれほど多くない、良く言えば硬派で渋いシナリオを視点変えただけで着地点を変えずに一本道で三週もさせられると流石に飽きが来てしまいます。やっぱり俺は「エロゲらしくない作品」じゃなくてエロゲが好きなんだなって再確認出来た一本でした
84恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
それは恋ではなく負けたくないという思いなのか
総プレイ時間 : 30h / 面白くなってきた時間 : 2h
78恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
あまり類を見ないようなシナリオで、個人的には楽しめた。しかし、エロゲとしてどうかと考えれば、評価はされづらいのではないかとも感じる。各キャラの心理描写がすごく現実的で共感を得やすいような印象だったが、題材的にティーンエイジャーのキャラが織りなすのは似合わない、そんな青春劇であった。 → 長文感想(889)(ネタバレ注意)
80恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
エロゲにしては心理描写が非常に丁寧な恋愛系。でも評価は中々難しい。 → 長文感想(966)(ネタバレ注意)
90恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
エロゲでは珍しい恋愛らしい恋愛をしてるゲーム、恋ではないのに変だよね、それに近いなにかは正直よくわからなかった、専門用語が飛び交う部活風景はこれもまたエロゲではなかなか見られない珍しさ
50恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
(GiveUp) クソガキ主人公が全てを台無しにする、なんでこういう魅力のない主人公が中心にいる文を書けるのか。
85恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
幼い頃から焦がれた『何か』を忘れずに挑み続ける者たちの情熱を感じて目頭が熱くなった
総プレイ時間 : 20h
75恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
刺さるところもあったけど盛り上がりがなくダレる。エロゲの恋愛はファンタジーなんやなって・・・
総プレイ時間 : 15h
81恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
結末や展開はよくある上に予想通りに進むのに、そこに至る主人公含めみんなの心情がすごく物語的で人間っぽかったです。展開はありきたりなのにその中身が絶対に他では見られないから面白かったです。典史と祐未の面倒くさい性格にひたすら振り回される周りという完全にふたりの為のお話だなぁと思いました。
総プレイ時間 : 20h
83恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
キャラの造形(絵ではなく)は見事という他なく、エロゲという体裁を無視した妥協しない描写にはただただ感服するしかない。けれどもエロゲの体裁は無視するものの、少女漫画や少年漫画にありがちな、ある『体裁』に縛られてしまっているのが非常に残念。しかし、間違いなく刺激になる作品です。 → 長文感想(4049)(ネタバレ注意)
78恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
隠れた良作。世間で恋と一つにまとめられてしまいがちな感情に焦点を当てて差異を浮き彫りにしようとしている点が良い。そのため複数の視点で感情描写が行われる。的は一つなので同じようなことをラストまでは繰り返すが最後までたどり着けばタイトルの意味がわかる。
76恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
エロゲじゃなくて映画で見てみたい → 長文感想(592)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 10h / 面白くなってきた時間 : 1h
75恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
良くも悪くも文学的な作品。群像はそれぞれの人物の思考を感じ取るのには使いやすく面白くなるなと再実感しました。エゴとエゴのぶつかり合いで話は進み理不尽な干渉をしてくるキャラクターにイラつくかもしれないけれどもそこはゲームをどうとらえるかによって評価は変わるのではないのでしょうか。
77恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
雰囲気ゲー
総プレイ時間 : 30h / 面白くなってきた時間 : 5h

レビューサイト一覧

  1. 76点 恋ではなく -It’s not love, but so where near. : 刹那夢見る少年 (__)
  1. 75点 恋ではなく -It’s not love, but so where near. : ぼくの世界のかけら (__)
  1. 70点 恋ではなく -It’s not love, but so where near. : ONE-SIDE theORY (__)
  1. 40点 恋ではなく -It’s not love, but so where near. : EDELBLUME (__)
  1. --点 恋ではなく -It’s not love, but so where near. : きらきらメモリーズ (__) レビュー(ネタバレ)
  1. --点 恋ではなく -It’s not love, but so where near. : 二次元に恋してる! (__)
  1. --点 恋ではなく -It’s not love, but so where near. : 茨の園 (__)
  1. --点 恋ではなく -It’s not love, but so where near. : 雷牙の館 (__)

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