nuko

amazon
中央値74
標準偏差10
データ数54
総データ数88
総ユーザー数50
期間2005-03-21 ~ 2008-08-16

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
3 風と光があなたに恵みますように…(非18禁) 2008-08-16 74 6 4
2 彼岸ノ此岸(非18禁) 2007-08-17 70 7 9
1 amazon 天に高く地に深く(非18禁) 2005-03-21 75 11 43

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~996
80~8911
70~7930
60~697
50~592
40~490
30~390
20~290
10~190
0~90

コメント

80天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
良作のB級ドラマを見ているようなそんな作品です。*(Extra Discに後日談有り) → 長文感想(207)
75風と光があなたに恵みますように…(非18禁) (nuko(同人))
しっかりした面白い文章だけど、盛り上がりに欠ける。
74天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
モノローグを中心に淡々と進む物語。中~大学生という登場人物達のそれぞれ違った心の機微を、若干堅い(特に中学生連中)かなと思うものの上手く描いている。独特の読後感は嫌いじゃない。
総プレイ時間 : 6h
72天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
地味だけど光るものがある
88彼岸ノ此岸(非18禁) (nuko(同人))
難しい事抜きで、ずっと続けていたくなるほど浸れる雰囲気と独りっ娘萌え。
60天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
(GiveUp) 退廃感はSクラス。
75天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
静かな中にも、物の見方を変えるだけの力があります
80天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
体験版が気に入った人なら楽しめるでしょう。誰にでも勧められるわけではありません。小説的な面白さで、合わない人には多分退屈。若さが感じられる文章で、中学生~大学生というキャラの年齢が良く出ています。文章・音楽・画が、独特の雰囲気を作っています。なお、萌えを期待してはいけません。
83天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
1年かけて実家のPCで少しずつやりました。独特の雰囲気があります。哲学的だけど、若い頃の気質なんかが懐かしい感じです。ただ、坦々として一般受けはしないでしょうね。けど、こんなの好きな人は居るでしょう…たぶん。
90天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
青臭くもあり、ほろ苦くもある。懐かしい気持ちにさせてくれた作品 → 長文感想(958)
78天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
視点が休みなく変わるので疲れる。特に展開に起伏があるわけでもない。といっても話がつまらんわけではない、寧ろ好き。どこか影のある雰囲気に浸る作品。
70天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
中学生から大学生まで、それぞれの持つ自意識を書いた作品。
70天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
テキストはいいし、とても前半良かったが、ラストでなんだかいまいちに・・・ → 長文感想(156)(ネタバレ注意)
90天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
それが陽性であれ陰性であれ、所謂「人を楽しませる類の作品」では無いという印象を持ちました。合わない人にはとことん合わないタイプの構成と感じるので、体験版のプレイは必須かと思います。 → 長文感想(1768)(ネタバレ注意)
87天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
哲学的内容かな。同人でここまでのクォリティーの作品があるのには驚いた。ただ、最後が・・・ → 長文感想(45)(ネタバレ注意)
99天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
まるで純文学のような深い描写 → 長文感想(286)(1)
70天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
私にはちょっと合いませんでした。 → 長文感想(279)
99天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
『意味を失くしたものは一体何処へ向かえばよいのだろう?』 廃ビルという一つの「場」を舞台に、それぞれの理由で集い出会った8人の男女の青春群像劇。そこで描かれるのは、次第に日常となっていくビルで過ごす時間と、少しづつ変わっていくそれぞれの人間関係。登場人物それぞれの視点を通して語られるそれは、自己と他者の距離感であり、物語を通してのその変化が、それぞれの自分が存在する理由と向かい合っていくことに繋がっていく。それぞれに「弱さ」を抱えるが故に人間らしい、登場人物達の想いに共感することが出来れば感動とはまた別の心に残るものがあり、自分自身を見つめ直すきっかけにもになり得る。単に作品の出来を越えて、この作品からしか得られない何かのある、そんな作品 → 長文感想(812)(3)

レビューサイト一覧

  1. 65点 天に高く地に深く : おきらくGameWeb (__)

ログイン






検索

各種情報変更